こんにちは、Killerです。



僕はネットビジネスのひとつとしてアプリビジネスを実践していますが、

そのアプリビジネスの師匠である上田幸司さんが、

いわきさんという教え子さんとともに新しいオファーを始めたみたいですので、

僕の方でも取り上げさせていただきます。



こちらの記事でも書かせていただきましたが、

僕は上田さんのアプリビジネス塾のスクール生であり、

現在推奨させていただいておりますノウハウでもあります。

>>アプリビジネス塾に関する詳細レビューとご報告




今回紹介する「ポケットビジネス」というオファー動画を通して、

少しでもアプリビジネスという面白い市場を体感し、

その可能性を見出してみてください。



ポケットビジネス


【オファー名】ポケットビジネス

【運営元】ポケットビジネス運営委員会

【販売者】上田幸司



アプリビジネスという新たな稼ぎ方について




このポケットビジネスでは上田さんではなく、

スクール生のいわきさんを中心に描かれており、

そのアプリ生活に密着した構成になっております。



ちなみにいわきさんという女性は、

上田さんのアプリ塾生の中でも、最も優秀な教え子で、

女子大学生にして月収178万円を稼いでいるみたいです。



このアプリビジネススクールでは、毎月上田さんが

全国で勉強会を開いて情報共有などをしてくださいますが、

一度彼女の顔は見たことがありますし、

実践報告という形で発表とかもしていましたね。




まだ20歳と若く、面白いアイデアでアプリを作成したり、

たくさんアプリを量産していったり、

とにかくイケイケどんどんでアプリビジネスを進めているみたいです。



やっぱりビジネスは常に手を動かす、

言い訳とかを考える前に行動するということが重要で、

いわきさんはそうしたスタンスがしっかりしている

と見受けられましたね。




第一話目では、

そんなイケてる女子大生のいわきさんの日常を中心に

アプリビジネスの世界について触れています。



第一話↓↓








実際にこのアプリビジネスは、

いわきさんのように、若くて元気な人じゃないと稼げないとか、

ひらめきやアイデア豊富でないとできないものではなく、

あらゆる年齢層の方、初心者の方が実践できる

かなり「お手頃」なノウハウです。



このお手頃と表現したのは、単に何をしなくても稼げるとか、

いきなり月収100万円に到達できるといったものでなく、


・元手が一切必要なく稼げるスマホアプリが作成できる。

・プログラミングができなくてもツールで簡単に収益アプリができる。



というところにあるんですね。



第二話目では、アプリビジネスのスクール生が集まって

お食事会をしているみたいですが、

どの方も例外なく報酬を出せているみたいです。



下記の動画の通り、ほとんどがプログラミングができず、

ネットビジネスの経験すらないのに、

サクサクとスマホアプリを作っています。




第二話↓↓







じゃあ実際にどんなアプリを作っているの?となると、

第三話の動画の通り、自転車免許試験のクイズアプリとか、

医療事務資格対策アプリ、舞妓さんのスライド画像アプリなどなど

面白いアプリとか、需要がありそうなものになってますね。



とにかくこうしたスマホアプリは

「作った者勝ち」という部分があって、

1つでもアプリを作成してリリースしてしまえば、

あとは勝手にそのアプリから広告収入が入ってくるというものがあります。




僕自身も初めはアプリを作成してリリースしたところで、

そんなユーザーにダウンロードされないだろうし、

もっとアプリ会社レベルでの高度なものでなければ

ユーザーの注目を引けないのでは??

なんて思ってました。



ですが、意外とそのアプリ市場というのは、

新たなアプリをダウンロードしようとするユーザーがかなり多い中、

アプリを提供できる人自体が少ないんで、

チラッとアップルストアとかでリリースすれば

1ヶ月で1万ダウンロードとかザラにあるんですね。



これは僕が実際にアプリビジネスを経験したからこそ分かることであって、

アプリ市場のポテンシャルには驚かせられるばかりでした。



毎月3万円の収益を生み出せるアプリを作ったら、

あとはほったらかしでもお金が入ってきますから、

また次のアプリ作成に取り掛かれ、

アプリを作れば作るほど報酬は右肩あがりになっていきます。



第三話↓↓







アプリをいかに作成してリリースできるかが勝負の分かれ目で、

そのためにはそのアプリを効率的に作成していく必要があります。



初めはアプリなんてプログラミング技術がないと作れないですし、

仮にその技術があったとしても、

面白いテーマのアプリを作成しなければ、

意味がないのでは??

なんて思われるかもしれません。



アイデアマンとか、アプリ市場の穴を見つけられるタイプの人が

どうせ成功するんでしょ?みたいな。



まあ、これは間違ってはいなく、

ユーザーの需要があり、面白いテーマのものを

正しい構成にしないと収益化は難しいでしょう。



ですがその現実にきちんと向き合い、

本当に需要のあるアプリを簡易的に作成することに特化したものが、

上田さんのアプリスクールで配布される

「App Studio(アップスタジオ)」というツールです。



第四話目では「ズルすぎるアプリ量産ツール」として、

アップスタジオが紹介されています。


第四話↓↓







アップスタジオでは、

・クイズアプリ
・読み物アプリ
・スライドアプリ
・診断アプリ
・音楽アプリ
・動画アプリ
・鬼電アプリ
・オリジナルアプリ


といったあらゆるジャンル構成にも対応した

テンプレート形式でアプリ制作ができて、

やることとしてはテンプレートに言葉や画像を埋めていくだけで

稼げるアプリが作成できるんです。



テンプレートだからどうせ見せかけだけのアプリしか作れないんでしょ?

とも当初は思ってましたが、

いざ作ってみると、かなり融通の利いた、変幻自在のアプリが

そこで作れてしまいます。




自分が思い描いていたアプリと

だいたい似たようなものがほぼ再現できます。



どんなアプリにしようか、アイデアが思い浮かばなくても、

どんなジャンルが需要があるのか、きちんとスクールで教えてくれますし、

アプリ生専用のSNSなんかもあって、

より良いアプリ作成のための情報交換もできてしまいます。



アプリスクールの概要について説明した動画は

こちらです。


第五話↓↓








最後は上田幸司さんのアプリビジネススクールの告知がされるわけですが、

いまこうしてこのオファーを取り上げているのも

僕がまぎれもない、アプリビジネス塾のスクール生であり、

アプリで実績を出したからなんです。



僕も多くの方と同じく、アプリビジネスに関しては

知識も経験もほとんどなく、

完全に0からのスタートでしたが、結果を出せています。



メインであるアフィリエイトに比べると

現時点では収益は足りませんが、

それでもいまでは実践半年で毎月40万円ほどの報酬は上げられていますし、

これからアプリの量産体制に入っていけば、

まだまだ報酬があがっていくことが予想されます。




何よりアフィリエイトと違って、

メンテナンスとか情報発信とかの必要が一切ないんで

一度作ってしまえばホント楽です。



詳しくは後日、このアプリビジネススクールについての

中身のレビューや僕の体験報告とかをさせていただきますが、

最近新たにアプリビジネス塾でスクール生を募集するみたいですので、

この数少ない機会の中で、

真の資産形成ビジネスを実現されたい方は参加されることをおススメします。

>>アプリビジネス塾に関する詳細レビューとご報告



僕経由でスクールに参加いただいた方限定で、

アプリビジネスにまつわる特典配布や

スペシャル企画のご招待をさせていただきますので、

そちらをご希望でしたら、僕に詳細の連絡をいただくとともに、

こちらのリンクより、アプリビジネススクールへ参加ください。


アプリビジネスマスター塾の詳細はこちら



では、今日はこの辺で!

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