こんばんは、Killerです。


ここ最近、僕の高校時代や大学時代の多くの友人が帰省してきて

飲みに出かけたり、遊んだりしております。



昔のように家でテレビゲームをしたりとか、

クラブのVIPを貸し切ってパーティしたりとか、

卒アル見ながら昔ばなししたりとか、、、



まあ、みんなでワイワイするのは楽しいんですけど、

すぐ疲れてしまいますw



そもそも自分ひとりで何か考えたりするのが好きですし、

自分で決めて勝手に行動するのが僕なんですが、

今回は完全に他の人に誘われ、流れに身を任せ、

自分が自分ではない気がしてました。(笑)



そんな僕の最近のプライベートですが、

たまには仕事以外の人と関わるのは大事だと思っています。


さて、僕のブログやメルマガでは、

ネットビジネスで稼ぐための方法について

幾つかのビジネスモデルを挙げています。



同時にそのビジネスモデルに基づいた

推奨できる教材も併せて勧めていってるわけですが、

絶対数的に人気なのが、何だかんだでアフィリエイト系のものです。



質問、相談を最も多く頂いているのも

やはりアフィリエイトに関するものなのですが、

これはやはり僕が昔からアフィリエイターとして、

実際にいろいろな手法を試して実績を上げているところが

大きいと思います。



巷で流れているアフィリエイト商材やスクールを見ても、

推奨しているノウハウを見るだけで、その稼ぎやすさとか

難易度とかは一瞬で分かりますし、

そのノウハウの1から100まで細かく解説することもできます。



全てはいろいろなSNSなりブログサービスなり

多くの商品案件を試してきたからであって、

「○○アフィリエイト」とアフィリエイトと付くものならば

完全に自分の出番です。



まだまだブログ上では紹介しきれていないアフィリエイトノウハウもありますが、

「アフィリエイトの手法」について

以下のようないくつかの手法を紹介しています。



・Twitterアフィリエイト

・情報商材アフィリエイト

・サイトアフィリエイト

・Youtubeアフィリエイト




大きなくくりとしても、全くジャンルの違う

上記のようなものを紹介してますし、

それに関連するノウハウとしても、


・検索エンジンからの集客ノウハウ

・Twitterを利用して集客を図るノウハウ

・Youtubeを利用して集客を図るノウハウ

・ポータルサイトを利用して集客を図るノウハウ



と王道的な集客ノウハウから、

新手の集客ノウハウまでを

それなりに網羅してご紹介しています。



ただ、ここまで情報が多様化してくると

初心者層の人などからすれば


「結局どれが一番稼げるのか分からない。」


という状況に陥ってしまう可能性も否めないと思います。



今のネットビジネス業界は、

取り扱う商品案件も多様化しましたし、

メディアもいろいろ登場しました。


アフィリエイトというビジネスを一つ取っても、

トレンドだ、アダルトだ、物販だ、

Twitterだ何だとその選択肢が広がっています。



いろいろな稼ぎ方があるのはいいのですが、

どれが最善の道なのか区別が付きにくい状況であるのは

間違いありません。



ただこうして一見多岐に渡る選択肢も、

実は少し視点を絞り込んでポイントを定めると

その情報も格段に整理しやすくなります。



そのポイントは、

「自分に向いているかどうか。」



もっと具体的に言うと、

収益額、作業時間、スキル的な難易度など

自分の「目標」に合わせて最善の選択をすることです。




どのビジネスモデルも特徴があり、

メリットもデメリットも備わっています。



誰でも数分の作業で1億円稼げるスーパービジネスなんて存在しませんし、

そのメリット、デメリットをきちんと見抜いた上で、

適切な選択をするようにしてください。



ここでいろいろなアフィリエイトノウハウの特徴を

いろいろと挙げてきますと。。。


■グーグルアドセンス


広告をクリックしてもらえるだけで報酬が発生する為、

売り込みの文章等を作る必要が一切ないが、

報酬単価はかなり低い。


よって大きく稼ぐにはメディアそのものに

かなりのアクセスを集める必要がある。



■情報商材アフィリエイト


質の低い商材が蔓延しているためか、

世間のイメージがかなり悪いため、

ある程度アフィリエイターとしての信用を作り、

商品の信頼性や価値をしっかりとアピールしていかないことには

成約には繋がらない。


ただその報酬単価は非常に高く、

仕組みさえ構築してしまえば

大きな収入を手に入れることが可能。



■物販アフィリエイト


一般的に知名度の高い企業や商品を自由にアフィリエイトすることができるため、

既に購入を決めている人の集客がしやすく、

成約に結びつきやすい。


ただし情報商材に比べると単価は低いので、メディアを多く構築し

アクセスを増やす努力と、

多少の商品を紹介するライティング能力が必要。



■サイトアフィリエイト


ペラサイトを使って稼ぐやり方もあれば、

記事数を大量に増やして、検索エンジンに強いパワーサイトに育てて

稼ぐやり方の2つがある。



ペラサイトの場合は、既に需要があり、

競合サイトがいない商品が分かれば、瞬時に作り上げて

その美味しい市場に入りにいく。


作業が簡単な分、初心者でも稼ぎやすいが、

SEOの力が弱いため、長続きはしない。



パワーサイトだと、作り込みに時間とスキルは必要だが、

一度できてしまえば、ほったらかしでも

自動販売機のようにお金を生み出してくれる。



■SNSアフィリエイト


Twitterやfacebook、Youtubeなどの

ソーシャルメディア、動画サービスを活用し、

そこに存在する多くのユーザーと交流しながら

そこを入口に稼いでいく流れになる。


新規ユーザーの集客はしやすく、接触頻度、

接触範囲も大きいが、

ある程度の教育をしていかないと成約が取りにくいということや、

アカウント凍結などの不安定性もある。



・・・といった感じでしょうか。


まずはそこまで多くを望まず、

そこまで高いスキルや文章力を要求されないで

手堅く稼いでいきたいなら、

「アドセンス」や「物販」


きちんとアフィリエイトスキルを身に付けて

大きな収入や継続収入を構築していきたいなら

「情報商材」。



手頃に取りかかれて、

作業のしやすさを求めるなら

「SNS」を用いれば良いですし、

時間をかけれる人やスキルアップを図りたい人は、

資産構築も可能な「サイト」や「メルマガ」で

媒体構築するのが良いでしょう。



■アプリビジネス


アフィリエイトではないですが、

去年僕が取り組みはじめて、ブログ上でも紹介しているのが

このビジネスモデル。


感覚的には「アドセンス」に近いものがあり、

アプリに表示された広告がクリックされることで

報酬が発生します。


スマホアプリが媒体として

ビジネスしていくわけですが、

アドセンスの欠点であった「大量のアクセスが必要」というのを

大きくカバーしたモデルです。



スマホアプリという圧倒的に需要が高くありながら、

アプリ提供者からの供給が極端に少なく、

狙いどころをしっかりすれば、大量にダウンロードされます。



それに加え、スマホアプリのユーザーは、

何度もリピートしてアプリを使用するので、

当然広告との接触回数も圧倒的に多くなるわけです。



まあアプリビジネスは、アプリを作るだけであって、

他社の広告をするという点を考えれば

アフィリエイトと同じですね。(笑)



今までのこうしたクリック型の広告ビジネスは、

トレンドサイトを作って、

無理やり検索エンジン上からアクセスを集めなければいけませんし、

バズらせる(拡散)を意図的に引き起こす必要がありましたが、

アプリビジネスではその労力がかからないのが大きいですね。



作業自体、アプリジャンルを考えて、題材を集めたり、

テンプレートに沿って打ち込んでいくのが中心ですから、

ガツガツとしたビジネスらしさを求めている人には

なんか仕事した気にならないかもしれませんが、

文章力などのスキルが不要で、ややこしい作業が嫌いな人は

これで堅実に稼ぐのも一つの手でしょう。



本格的にアプリビジネスを検討したり、

詳細が知りたい方はこちらの記事を読んでみてください。

>>アプリビジネスマスタースクール


では、今日はこの辺で!!